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さー

Author:さー
愛知生まれの東京育ち。
旅と野球とお酒を愛する39歳。女。
フットワークの軽いインドア派。

2012年1月15日、世界放浪の旅に出発。
2014年12月23日、帰国。

行きたいところに行ったら最終的に世界一周になりました。

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ラオス国境越えby徒歩

マレーシアからタイに陸路入国したためビザなしで滞在出来るのは15日間。
そろそろビザが切れるので出国しなきゃなと思い、ラオスに向かうことにしました。ラオスの北か南か・・・迷った挙句、南に決定。なんだかのんびりしてそうだったから。

私、ラオスに行くの初めてです。
世界一周に旅立つ前、とても楽しみにしていた国のひとつでした。


・・・でした?過去形。


というのも東南アジアを旅している間、宿で欧米人に会うたびラオスについていろいろ聞いてたらいまいち楽しみではなくなってしまったんですよね。
例えばクスリとかクスリとかクスリの話ですね。

私、クスリに関しては片足の指1本突っ込みたくない世界なんです。
35歳にして「東南アジアを旅してクスリやっちゃいました、てへっ」とか恥ずかしくて日本帰れないです。
おてんとさまに顔向けできないです。

まー私は関係ないからいいやって聞き流してたんですけど、スペイン人の女の子から、警察に宿踏み込まれて関係ない人まで巻き添えくって、パスポート返してもらうのに500$賄賂で払ったという話を聞いてから、ラオスに対する情熱がだだ下がりしてたんですよねー。


でもビザ切れちゃうから行くけどね。
バンコクのバスターミナル。
DSC_1035.jpg
これぞアジアの混沌とした空気。
バスターミナルはほとんどタイ語の表示しかないので、いろんな人に聞いてやっとチケット買えました。

確か20:30頃のバスで、10時間位かけてバンコクから国境の少し手前にあるウボンラーチャターニーという街まで行くバスでした。このウボンラーチャターニーからラオスのパクセーという町まで国際バス(国境でバスを乗り換える必要がない)が出てるので、それに乗ろうという計画です。

バスは私以外、全員現地人。最後の最後まで旅人との遭遇率低かった。。。

でもね、このバスめちゃくちゃ快適なんです。
考えてみたら長距離バスに乗るのはミャンマー以来。
ミャンマーのバスと比べると雲泥の差快適

で、その結果どうなったかというと・・・









寝過ごしました。

気づいたらウボンラーチャターニーのバスターミナル過ぎてた!
てかウボンラーチャターニーが終点だと思ってたらそうではなかった!
余裕で爆睡してた!


わー!どうしよー!とプチパニック。
ちょうど、どこかのバスターミナルに着いたので周りの人に聞いたら、ここで降りろと言う。
で、降りた途端、客引きに囲まれる。
「ウボンラーチャターニー・・・パクセー・・・ラオス・・・」と力なく呟いてたら「いいから、このバスにそのまま乗っとけー!」とまさかの客引きに追い返される展開。

で、また荷物持ってバスに戻りました。
周りの人もさっきは勘違いしていたようで、このまま乗ってればいいよと言ってくれたので、何がなんだか分からないが身を委ねることに。←あきらめが早い。

そうして再びバスが走り始めてしばらくすると突然タイ警察がバスに乗り込んできてIDチェックを始めました。私はパスポート見せて何の問題もなかったのですが、7~8人現地の人が連行されて行きました。不正出入国の取り締まりだと思います。(通路を挟んで隣に座ってた人もIDカードの下にお金隠してて渡そうとしてたけど、警察官は受け取っていませんでした。やるなータイ警察!)

急に人が少なくなってガランとなってしまったバスがその後到着したのはチョンメックという国境の町。
そう、このバス国境まで行くバスでした。
実は寝過ごしてラッキーだった。
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バスターミナル。
バスで一緒だったおじさんがイミグレまで連れて行ってくれるというのでバイタクに乗ってしまったが、めちゃ近かった。歩いても10分位。

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タイ側イミグレ。

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出国審査が終わってラオス側までとことこ歩く。
*タイ↔ラオス国境を歩いて渡れるのはここだけらしい。

あ、あれ・・・
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ここはラオスでいいのかな?


な、なんだろうな・・・


ゆるいぞ!この空気、国境とは思えないほどゆるいぞ!
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タイから数十m歩いただけなのに、全然違う空気感。

で、気づいたらラオス側のイミグレ通りすぎてたー。
これは簡単に不正入国できるぞ。
もうラオスがどんな国か分かってきましたw

この大型バスが乗るはずだったウボンラーチャターニーから出ている国際バス。
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乗れなかった私は地道にソンテウというトラックの荷台を改造したギュウギュウ詰めの車に乗ってパクセーへ。
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でもミャンマーのソンテウよりマシ。←こんなこと言ってるから寝過ごすわけだ。

1時間程でパクセー到着!
あー無事着いて良かった!
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こう見えてもラオスで2番目に大きい都市。
いやーほんとなんもないところでした。

ビアラオ飲むくらいしかやることない。
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こうしてビアラオに溺れる日々 ラオスでのゆるい日々がスタートしました!


前回久々の更新だったのにも関わらず、たくさんクリックしていただきありがとうございました。また地道に這い上がっていきたいと思います(*’ω`*)ゞ
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ラオスの世界遺産に行ってみようか

無事ラオスに入国した翌日、向かったのはチャムパーサックという町。

ここには世界遺産になっているワット・プーというヒンドゥー教寺院跡があります。

ラオスの世界遺産
違った意味で期待大。

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だってこの町・・・。
期待できる。

世界遺産がある町とは思えないのどかさ。
観光客もほとんど見かけず、宿に泊まっていたのは私一人。
ラオビア飲むしかないっす。

次の日、宿で自転車借りて遺跡に向かいました。
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のどかですね。

途中で焼き鳥買いました。
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おいしそうでしょ。
だって、めちゃくちゃおいしかったからね!
ガスがないから炭火焼きが当たり前。ニワトリも放し飼いで道端のあちこちを歩いている。私たちが便利さと引き換えに失ったおいしさがここにはありました。

そして炎天下の中、自転車を漕ぐこと1時間。遺跡到着!
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これ、正面入口。さっきから同じテイストの写真ばかりなのは私も気付いています。

さぁ中に入ってみましょう。
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*中は自転車禁止です。この人はここで働いている人ですね。のどかですね。

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南宮殿と北宮殿。驚きの崩れっぷりです。廃墟に近い。

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道もこんなんですわ。

そして急階段を登り本殿へ。
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土産屋があるものの見向きもされません。

そして本殿。
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こじんまり。でもなかなか雰囲気が良い。

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彫刻も美しい。

働いている人たちは木陰でおしゃべり中。見向きもされません。
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本殿を横から見た図。
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あれ・・・ちょっとおかしい。

拡大してみましょう。

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うん確実に縦に割れてるね。縦にね。

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これは後ろから見た図。もうなにがなんだか。

聖水が出ている場所。
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バラバラ・・・。
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端々にラオスらしさが見て取れる遺跡。私、好きですここ。
だって、人いないし。写真見て気付いていた方がいたらするどい。従業員以外いないんですわ、人が。
遺跡独占です。
世界遺産独占です。

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アイスクリーム屋さんも暇そうだー。

好きなだけ遺跡眺めて、ぼんやりして過ごしました。
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最後にやっとタイからの団体客がやってきた。
改めて見るとタイ人って派手だよねー。

予想通り期待を裏切らない遺跡でした。

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帰りの道のり。
*同じテイストの写真ばかりですが、全て違う場所で撮影しています。あしからず。


旅に出てから初めて残金を確認してみました。予想の倍、使ってました・・・。どうしましょう。
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ハンモックとビールと私

今まであまり触れたことがなかったのですが、私は島が大好きです。
あれです、島ガール

ガールじゃないけど。

特に日本の島が大好きです。海外の島はトロピカル度が高いんでね。
地味な漁村があるような島が好みです。

今回はそんな私がラオスの島に行ってみた話です。

ラオスに島・・・

そもそもラオスには海がありません。
東南アジアにおける埼玉みたいなもんです。

でも川があるんだな。
そうメコン川。←まさにこんな色をした川です。
その中洲にシーパンドンと呼ばれる4000あまりの島が浮かんでいる場所があります。

チャムパーサックからボート→バス→ボートを乗り継いで向かいます。

最後に乗ったボート。
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バックバックだらけ。
もはやこの島、バックパッカーだらけの島になってます。
こんな集団でバックパッカー見るのはカオサン以来。

数年前までは電気も水もなかったというこの島ですが、今は電気、水はもちろんのことWi-Fiも携帯も繋がるようになってます。
これも欧米人バックパッカーのみなさんのおかげです。
日本人って不便さもひとつの魅力として考えるけど、あの人たちそこらへん一切理解しないものね。
自分達の過ごしやすい環境を作ることにかけては素晴らしく主張し続けますから。
そのうち温水シャワーも出るようになるんじゃないかと思います。

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ボートからの景色。おだやかー。

島に着いてから宿探し。ここで譲れないのは川沿いのバンガロー。何軒か探して無事GET。1泊約400円。
そして始まるシーパンドンでの日々・・・。

部屋のドアを開けると目の前はメコン川。そしてハンモック。
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そのハンモックに揺られながらラオビアを飲む。

昼間の風景
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夕方も本読んだりパソコンしたりビアラオを飲んだり
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そして夕日を見る。
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日が沈んだ後もハンモックに揺られ続けて
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夜になる前のメコン川を眺める。
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夜になったメコン川が見えるレストランに行ってメコンフィッシュを食べるwithビアラオ
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・・・

・・・


こんなことしてたら5日経っていました。


ラオスマジックこわー。
時が完全に止まっちゃってますね。


5日間ほとんどこんな生活だったんですけど、1回だけ散歩しました。(それ以外は徒歩5分圏内しか動いていないという・・・)
島に滝があるというので歩いて見に行きました。みんなレンタサイクルで行くみたいです。絶対そっちの方が正解です。
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こんな道をひたすら歩きます。

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暑い。

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デット島からコーン島に渡る橋。昔は鉄橋として使われていた。

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今は子供達の通学路。

橋を渡った後も歩く歩く。
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やっと着いた滝!
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涼しくて爽快。

でも滝より気になったのは、滝のすぐ脇で橋作りをしていた人達。
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職人である。
しかし何のための橋なんだろう・・・。


以上、観光でした。


このままここにいると、夕日を同じように私もメコン川に沈んでしまいそうだったので、5日目の朝、島を出ることにしました。
港までの道のりを歩いていると遠くから「○○○!」と私の名前を呼ぶ声が。
は?こんなところに知り合いはいないのだが?と思いながら振り向くと、

ボルネオ島で会ったフィリピン人のジョニエルが立っていました。
そうポーリン温泉でピチピチの短パンを履いていたジョニエルです。
*ご存知ない方はコチラをどうぞ。

1ヶ月半ぶりに会ったジョニエルは、ベトナム人がよく被っている笠(あの三角の帽子です)を被って立っていました。

ちょwwあんたwwww

ここラオスですけれども。

私、やっぱりあなたには勝てません。
しかもこの日が、実は前述のジョニエルの事をブログに書いた翌日で、会った瞬間「やばー!ブログ読まれた!!」という訳の分からない動揺をしてしましました。日本語分からないっつーの。

そんなジョニエルは旅人でもなんでもなくて、きちんと働いている人です。今回もたまたま休暇を取ってシーパンドンに来たそうです。偶然ってすごいね!


オリンピック選手がみんな年下で眩しいです。
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托鉢ビジネス

チェンマイから再びラオスにやってきました。ルアンババーンです。なんか勢いある名前だよね。
覚えにくくて”なんちゃらバパーン”ってずっと呼んでたけど。バパーンなのかパバーンなのかもよく分からなかったけど。

でもここラオスで一番有名な町。多分。
町全体が世界遺産に指定されています。
確かに他の町では見かけなかった欧米人の奥様方や日本人のおばさま軍団が、この町にはたくさんいるいる。シャレオツなカフェやレストランもたくさんあって、通りはゲストハウスだらけで、何が世界遺産なのかいまいち分かりませんが、過ごしやすい町なのは間違いないです。
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シャレオツなカフェが立ち並ぶ写真を探してみたんですが、こんな何を撮りたかったのか理解不能な写真1枚きりしか見つかりませんでした。

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このお寺は見ごたえあった。壁のモザイクも見事。

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通りでゴムだんして遊び小学生。懐かしっ!

夜はナイトマーケットが開かれて、雑貨やらアクセサリーやらあやしい人形までいろんな物が売ってます。
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フードーコーナーではお惣菜屋さんがあったり
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ワンプレート盛り放題100円のお店があったり。

何不自由なく過ごせる場所です。

だから珍しく滝とか行っちゃって
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滝つぼで泳いじゃった。
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激さむ!

子供たちはターザンごっこ。
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大人もやってたけど。
私はやらないよ。怖いからね。

ここの滝、乳白色でとっても珍しい色をしている。
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マイナスイオン大発生。


そんな観光を交えつつ、ルアンババーンに来て一番見たかったもの。
それは托鉢

ここでの托鉢とは、僧侶が出家者以外の人から必要最低限の食料を乞う行為
・・・で合ってるかな!?
ミャンマーでも早朝、大きな鉢を持った少年僧が、民家を回って少しづつ食料をもらっている光景をよく目にしました。

ルアンババーンではラオス最大規模の托鉢が見られるので有名です。

それから僧侶に渡す食料を「あんたもやってみな!」と地元のおばちゃんに渡されて、後からお金請求されることでも有名です。

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この人たちはタイから来た団体様御一行。

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やってきました。

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ズラズラーッと。

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あげます、あげます。

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もらいます、もらいます。


さすがに規模は大きい。


でもさ、大きすぎて有り余っちゃってるよね。
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フタ閉まってないし。


でもそんなお坊さんも安心。隣にいる男の子。
彼、回収屋。

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こんな風にカゴ持った男の子がたくさん。
ちょうだい、ちょうだいって。

でもこれ、あげている人のすぐ真横でやってるんだよね。
時には列のど真ん中でも。
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なんか味気ないよねー。
ありがたみうすっ!って思ってしまうのは無宗教の考えなんでしょうか。

ちなみに集めた食料は
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裏に持って行って

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また詰め替えられて売られているよ。

リサイクルだね!

そんな托鉢でした。

それより私がルアンババーンで感動したのは
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カオソーイ激ウマ!!!

チェンマイの時にも登場したけど味付けが違うの。あっちはカレーココナッツ風味。ラオス版はトマトスープ風味。それに上に乗っている肉味噌を混ぜて食べるとあら不思議。
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絶品!!!

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こんな風に山盛りの野菜が付いてくるので、肉味噌につけて食べたり、ちぎってスープに入れたり。

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うまいっっ!!!

シャレオツなカフェよりカオソーイ派でした。


さて、そんなルアンババーン生活をもって、ついに東南アジア編終了です。
あー長かったー!

ってこっちのセリフだわって思われてそうだけど、のんびりお付き合いいただいていつもありがとうございます。次回から中国編始まります。


なーんて言いながら1~2週間ネットの繋がらないところに行きます。うまくいけば・・・。てか寒い!ここどこ!
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